リツ
坂道シリーズにいてそうな
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お店からのコメント
女の子からのコメント
今もずっと自分探し中です。ママになってまだ探してる自分が、本当に嫌いなんですけどね(笑)
お店情報
巨乳フェチなら、いつか巨乳でAVでしか見たことがない巨乳を心ゆくまで味わえるプレイがしてみたいなぁ。っと妄想したことがあるはずです。ウルトラの乳では巨乳を生かした、巨乳を感じることができるエロいサービスを提供しております。
あ~思う存分、顔や全身で巨乳の感触を味わってみたいなぁ~ あ~赤ちゃんに戻ったように、好きなだけ巨乳に甘えてみたいなぁ~ あ~巨乳に挟まれる感触って、すごい気持ちいいんだろうなぁ~ あ~一度でいいからたくさんの巨乳に囲まれて、どっちを向いてもおっぱいを味わえるなら、このまま死んでもいいなぁ~ 街で見かける着衣巨乳・・・それは偶然遭遇する喚起の瞬間!柔らか素材に包まれた攻撃的なオッパイを揉みくちゃにしたい!奉仕されたい!というのは、巨乳マニアなら一度は抱える妄想です。「“巨乳は身体的特徴ではなく、もはや才能である”は私、マネージャーの座右の銘です。 | |
店名 | ウルトラの乳大阪店 |
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電話番号 | 06-6195-5601 お問合せは「マニアックス見た」で! |
営業時間 | 9:00~翌3:00受付(金・土・祝前日9:00~翌4:00受付) |
ジャンル | 巨乳専門デリヘル |
関連タグ | 巨乳風俗 |
営業形態 | |
カード利用 | クレジットカード利用可 |
領収書 | 領収書発行可 |
オフィシャルHP | https://ultra-chichi.net/ |
公式ツイッター | https://twitter.com/MonmondahaNet |
公式YouTubeチャンネル | |
公式インスタグラム | |
公式ブログ | |
アクセス・出張範囲 | 待ち合わせ〜大阪府広域デリバリー |
県 | 大阪府 |
エリア | 梅田・難波・谷九 |
詳細エリア | |
市区町村 |
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┃僕┣┫等┣┫は┣┫巨┣┫乳┣┫が┣┫好┣┫き┣
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おっぱいソムリエこと“揉むリエ”の資格をもち“揉むノフ”(熱狂的な巨乳ファン)を率いるマネージャーです。“やっぱり、オッパイはでかい方が良いに決まってる・オッパイに妥協はない”を信念に、ウルトラの乳をプロデュース。キャピキャピしていたりフツーの女子が、おっぱいをだした途端に時空を超えたマリア像とか神々しい感じに見えるのは巨乳あるあるのひとつ。そして、いつまでたってもおっぱい離れできないのは“坊やだからさ”と割り切ってでますが、常に巨乳に囲まれてるので女性の生理前特有の“ムラムラ”がずっと続いている日々です。
私は世界で一番美味しいビールを知っている。私とそのビールの出会いは、今から十年前のことだった。
優秀な変態でありながら、他者との意思疎通だけは大の苦手。そんな不器用な男が見つけた唯一のコミュニケーションツール。それが風俗だった。
素直に口に出せぬありがとうの代わりには、風俗を奢ることで日頃の感謝を部下たちに伝えようという狙いだ。安い風俗より高い風俗を好むはず。
高級志向、私はそう考えたわけだ。スタッフに都合良く扱われる私を不憫に思ったスタッフAは、僕もなにかお礼をしたいのですがと申し出た。
しばし熟考したのち、私が出した答えは、『君はどんなプレイをしたのかを教えてくれないか』という一風変わったものだった。
それから彼は、風俗を奢ってもらうたび、あるBARで持つ私のもとへと馳せ参じ、どんな女の子とどういうプレイに興じたのかを事細かに報告するようになった。
職場で全く感情の起伏を見せない鉄仮面の私が、このときだけは紙芝居を見ている子供のように目をキラキラと輝かせた。
君のくだらねぇ話を聞きながら飲むビールが世界で一番美味いよ。若き日の私はいつもそう言っていた。ビールの味など何もその言葉は何よりも
うれしい褒め言葉だった。そんな去年のある日、彼はとんでもない風俗孃に遭遇する。坂道シリーズにいてそうな美少女に不釣り合いな膨らんだお腹。そう...彼女は妊娠8ヶ月だった。
にも関わらず、生まれてくる“光”のために、妊婦となってもこの仕事で頑張っていた。“北斗の拳にでてくるシュウ様”
みたい...受付の店員がそう呼んでいたのだから間違いない。個人的に性に妊婦とか母乳とかの女性は好みではないのだが、私には面白い土産話できると踏んだ彼は、あえて彼女“リツさん”と相まみえることにした。
あの、君が南斗白鷺拳のシュウ様...といいかけた瞬間、『もう我慢できない!』と咆哮を上げ、“リツさん”がこちらに襲いかかってきた。
相四つの姿勢で組み合ったかと思うと、そこから電光石火の大外刈りで、私の体をホテルのベッドに叩きつけるママ。そのまま馬乗りの大勢に移行し、私の服を勢いよく剥ぎ取り始める...ここからは妄想してください。
勢力増進の経絡秘孔を彼女に突かれて私は幾度もフル勃起。結果、プレイ時間内に4度の射精。プレイ中に死を覚悟したのはこれが初めてだった。
精魂尽き果ててフラフラになりながらも、私にいい報告ができるぞと、彼はBARへと急ぐ。ところが、急な出張で私はすでに店をあとにしていた。
そしてこれが彼が私に奢ってもらった最後の風俗となった。数カ月後、彼は転職先の社員寮で練炭自殺で帰らぬ人となってしまったのだ。
あれから1年、シュウ様のような立派なリーダーにはなれていないが、今でも仲良くなった年下のスタッフに、たまに風俗を奢ってやる変なマネージャーに私はなった。
本日も私の目の前には、面接にやってきた女性が...( ゚д゚)ハッ!“リツさん”だ。そう、彼女は無事に出産していたのだ。そして、今度はウルトラの乳にキャストとして降臨したのであった。しかも“アイドル顔”のままで。
私は面接中にも関わらず、彼を思い出して涙が止まらなかった。そしてすぐに、彼の下品な話を思い出しながらスーパードライを2本...。
誰かの風俗遊びの話を聞きながら飲むビールは今日も絶品だ。寂れた居酒屋が出す墨汁を温めたかのような不味いビールでさえ、私にとってのそれは珠玉の一杯となる。