大学3年生の春、生の女の子の裸は母親以外に見たことがなかった私はいつになくムラムラしていた。「この下半身の疼きは生の女の子の、できれば好みのぽっちゃり目な女の子のや柔肌でしか満たせない、、、」そんな考えが脳を占領し尽くした時、気づいたら「君とふわふわプリンセス」に電話をかけていた。リクエストはお任せフリー割。全体的に好みの女の子が出勤していたので、誰が来ても当たりと踏まえてのこの判断を下した時の私の頭は大学の入学試験を受けている時よりもシャープだっただろう。
家の掃除を抜かりなくこなし、電話をしてから1時間半ほど経って、いよいよチャイムが鳴った。玄関前に立つ彼女は程よいぽっちゃり具合で、化粧は控えめでありながらも内面の明るさを湛えたその姿はさながら実母よりも「ママ」であった。家に招き入れ、自己紹介と支払いを済ませた後、お風呂場へ。明るい色のワンピースに隠しきれないその豊満な体が眼前に現れた時、自身の甘えメーターが振り切ってしまい、思わず抱き締めてしまったが、彼女は明るく受け止めてくれた。好き。
洗体を一通り済ませ、いよいよ寝室にてプレイの開始である。デリヘルなるものが初めてだった私はとにかく全てを任せる旨を伝えた。彼女は笑って「そうだったんだ?!任せて?」と言い、徐に全身リップを始めた。優しく自分の醜体を首からキスしてゆき、その唇はついに下半身に到達。そして私の息子を咥え始めた。その快楽は、、、如何にも形容し難い。優しさがありつつも容赦なく精子を搾り取るそのフェラは実際に呼んで試してみて欲しい。
あえなく果てた私は、2回戦に及ぶ体力もなく、残りはベッドの上で添い寝しながら雑談をしたが、非常に楽しかった。プレイの質も魅力の一つであることは間違いないが、彼女の一番の魅力はその人柄にあると思う。「また会いたい。」と思わせてくれること間違いなしだ。
無料ユーザー登録で現金がもらえるよ!!
口コミを書く。コメントを書く。記事を見る。それだけで換金できるポイントがもらえる!